お洒落なメロディ作れるかも

遅ればせながら!
4月末に開講したスケール講座について!

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以下の内容を学びました♪

◆ペンタトニックスケール
◆アイオニアンスケール
◆ドリアンスケール
◆リディアンスケール

◆コンビネーション・オブ・ディミニッシュスケール
◆オルタードスケール


その他、手法として

◆ IIm7でド♯を使う ※キーがCの場合
ドミナント全音上のメジャーコードを使う
ドミナントで半音上のマイナーコードを使う

 

上記の解説を聞いていると
「えっ!ここでこの音使っていいの!?」
という驚きの連続で、
確かにこれらの知識を得るだけで、
自分じゃ思いもつかないメロディーや
音の使い方ができるなと思いました。

ペンタ〜リディアンはすぐに理解できるけど、コンビネーションオブディミニッシュとオルタードは、レベルが高すぎて、こういうのがあるんだーぐらいに思っておけばいいかなっって感じです(笑)

 

ちなみに、私、スケールって、
それ自体が規則性のある音の並びを指している
と思ってたんですね。

だから、今まで、本や動画で説明聞いても
イマイチ「?」だったのですが、

スケール自体は“ただの音の並び”で、
そこに規則性がつくことで初めて、
◯◯スケールって名前が付くんだってことを
知りました。

このレベルの人間でも受講できました(^p^)←

 

 f:id:okimei:20170505162622j:image講座内でメモを取った殴り書きプリント

 

講座内でもらったプリントをまとめ直してみて「ココがこうだったらわかりやすいかも!」という部分がいくつかあったので、
今度スケール講座を開講する時は、
新テキストを作りたいと思います(^○^)

ではでは!
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ありがとうございました!